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サブ3.5ランナーのマラソン記録、古墳を楽しもCHANNEL!で伝えきれないこと

チャイルド支援一区切り

このリンク長男が生まれた時。

早いもので18歳となり成人しました。
この時からプランインターナショナルさんで、チャイルド支援を継続してきました。元々自分が幸せになることを素直に受け入れることができない性格で、長男が生まれた時に、世界中で同じように生まれながら、過酷な生活や虐待を受けてしまう子供たちもいる訳で、その不公平さを感じた次第です。

長男の魂がもし、大変な環境に降りていたとしたらと思うと、自分たちだけが幸せになることへの抵抗が生じまして、寄付を始めました。

その後二男が生まれた際に支援先を2人して今に至る次第。

たまに手紙が届く。

支援先は、ずっとアフリカンシクリッドという熱帯魚を飼育していたのですが、その魚たちが棲むマラウィ湖沿岸の国を希望し、マラウィ共和国、そしてタンザニアのチャイルドを支援させていただきました。
この理由は、シクリッドたちを現地から日本へ連れてきて飼育という趣味、つまり欲を満たすために搾取した罪滅ぼしも兼ねていたんですが、飼育期間は14年位だったので、何とか期間としては責任をおえたかなと(苦笑)。

その上で今回長男が成人となり、一区切りとすることにしました。

18年間チャイルド支援をさせていただきました。

プランインターナショナルさんには大変お世話になりました。